SKA-FE Baby

 結婚9年目、33歳主婦の不妊治療・妊娠・子育て日記です。

2006年6月、はじめて凍結胚移植をしましたが、残念な結果に終わりました。
そして2度目の顕微授精へのチャレンジで2006年8月に妊娠陽性反応をいただくことができました。
その後、妊娠初期の切迫流産の危機を乗り越え、2007年4月5日女の子を出産しました。

赤ちゃんとの生活をマイペースに綴っていきたいと思ってます。

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三種混合
生後107日目

昨日、ミハルは小児科デビューしました病院

生後3ヶ月を過ぎたということで
さっそく予防接種に行ってきました。
私自身、生後3ヶ月頃(予防接種前)に百日咳で
死にそうになったってことを聞いていたので
早く受けさせないとってあせってました。

昨日は三種混合(百日咳、ジフテリア、破傷風)の1回目。

なるべく家から近い小児科がいいなぁって思って
周りの人にも色々聞いてみて車自動車で10分のところにある
小児科に行ってみることにしました。

その病院では、火曜日と木曜日の14時から15時までが
乳児検診と予防接種の時間になっていて
事前に予約を入れていました。
予約の際、今後の予防接種のスケジュールについて
色々相談にのってくれて良い印象でした。

病院に着いた時、ミハルはご機嫌でした。
すでに一人の赤ちゃんが検診をうけていたようで
診察室からすごい泣き声が泣き顔

するとご機嫌だったミハルもつられておお泣き。
泣くのってうつるんでしょうか。
すぐにご機嫌になってくれたので良かったです。

その後すぐに診察室へ。
男の先生でした。優しい感じ嬉しい

まずは聴診器でお腹と背中の音をチェック。
続いて手足のチェック。
その後お口の中のチェック。
木べらのようなものを入れて『あ〜ん』って口を
あけさせられてたんですが、ミハルはおっぱいか食べ物かと
勘違いしたのかニコニコしてお口をあ〜んしてましたラッキー

診察の結果、問題なかったのでいよいよ
注射をしてもらうことになりました。

直径1センチもない細長い注射でしたが
意外と液が多い感じ。5、6センチくらい入ってました。

針をさされた瞬間、泣くと思いきや
無反応。先生も『お〜、強いねぇ』と言いながら
ゆっくり液を入れていかれました。

すると液が残り3分の1くらいになったところで
思い出したように急に大泣き泣き顔
やっぱり痛かったようです。

見てる私も痛かったです汗
とにかくよくがんばってくれました。
注射のあとにお猿さんのシールのついた
ばんそうこうを貼ってくれました。
さすが小児科って感じ。

次は8月1日にBCGを受けます。
今度は保健所での集団接種なので、またつられて
泣いちゃうんだろうなぁ?!
| すみちん | 生後3ヶ月 | 16:52 | comments(2) | - |
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